2005.11.25
今年の年賀状は寄付金付き(北海道は「冬のナナカマド」)と無地のものを併せて400枚ほど、意外にもアナログ主義なので「謹賀新年」のハンコ(昔で言う芋版)以外は表も裏も全て手書きで、外注・自作を問わず印刷は使いません。もちろん経費の問題もあるのですが、なんといっても手書きは目立ちます。一通一通添え書きも、可能な限り加える予定です。開業挨拶に続いてまたまた腱鞘炎勝負!です。
あて先はお世話になった方はもちろん、お世話になりたい方にも満遍なくお送りする予定です。「お世話してない」等といわずに是非是非お受け取りください。
実は数年前までは、送ってくれた方にだけ返すといったいわゆる「後出し」などという言語道断な社会人でした。やはり独立という冒険は人を改善するようです。
人生を鍛えるのはやはり荒波。
あて先はお世話になった方はもちろん、お世話になりたい方にも満遍なくお送りする予定です。「お世話してない」等といわずに是非是非お受け取りください。
実は数年前までは、送ってくれた方にだけ返すといったいわゆる「後出し」などという言語道断な社会人でした。やはり独立という冒険は人を改善するようです。
人生を鍛えるのはやはり荒波。
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