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2007.11.30



 片づけなさい(怒)

2007.11.29
               こらー


ぴゅう

2007.11.29
Cats Talking

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 いない時にこんなことを話してたらいやですね。

 
2007.11.29
 シンプルでストレート、伝統スタイルの正統派ロックバンド Three Bullets and a Gun スリーブレッツアンドアガン(スリブレ)の最新マキシシングルがこの年末に全国発売です。祝!



カップリング曲の"Resurrection"を先行無料ダウンロード配信中

キャンペーンブログ

私のお気に入りの“Addiction”はマイスペースのページで聴くことができます。

We rock !




2007.11.28
 


 母がファンだという由紀さおりと安田祥子の姉妹による童謡コンサートが先日函館市民会館の大ホールで行われ、母をエスコートして行ってきました。

 私は音楽の種類にはこだわっておらず、どのようなものであれ人の心を動かすことができると信じていますし、自分の心が揺れる様、他の人の心がざわめく様子を見るのが好きです。それらを見るために、義務感そっちのけで大いに期待して会場に入りました。

 ステージには1台のピアノと1人のピアノ弾き。あとは彼女たちだけ。


 「ヤギの郵便屋さん」を聞いて笑いました。

 「大きな古時計」を聞いて涙が流れました。

 怒りや悲しみは今日はちょっとお休み。

 人生の先輩達で埋まった客席とステージとの掛け合いや合唱に終始ニコニコ

 あっというまにオシマイ。



 All music can be healing !

 
2007.11.26
 函館という街は既に世界三大夜景の一つと称されているにも関わらず、それで満足することなく、これからの季節さらに輪をかけて五稜星の夢はこだてクリスマスファンタジーなどの光溢れるイベントに加えて、街のあちらこちらの街路樹、各ご家庭の建物、庭をこれでもかと彩るイルミネーションの数々が続々と登場します。この街の人々は ひかりもの 美しい灯(あか)りを心より愛しているのだな、とつくづく感じます。

 灯りと言えば、最近は環境に配慮して、なおかつ美しく優しい光を放つテクノロジーがずいぶんと身近なものになって来ました。その分野のパイオニア、株式会社Uリードさまをご紹介させていただきます。

ホームページ楽天市場店 

 ELシートやLED、カッティングシート、サンドブラストその他を駆使して、なかなかいい感じの製品を製造・販売されてます。
 
  



    


 ぜひ、ホームページ楽天市場店にお立ち寄りください。


2007.11.25
 ど  と  う

の三連続トークライブで幕を閉じた「縮小は未来展」ですが、結局会期中の3日間、ほぼ一日中スタッフとして会場のあちこちをぶらぶらしていました。いや、ちゃんとご来場いただいた方のご案内をしたり、会場の設定や移動などで積極的に動いていたつもりなのですが、なんとなく自分が単にぶらぶらしていたような気がしてしょうがありません。たぶん主催者達の途方もない英知とエネルギーと比べるのが間違っているのでしょう。

 私の考えでは、今回のイベントは控えめに言って、一度限りなのは大変もったいないと思いますし、その点熱心なお客さんや一部関係者とも意見が一致しています。これを出発点としてさらなる発展を期待したいし、次回があればもっと積極的にコアな部分で関わってみたいと思います。

 関係者の皆さん、お疲れ様でした。

 お手伝いできて光栄でした!


 関連サイト

 npo-kobo:blog 

 函館のニュースな出来事。とか。

 まちづくりセンター活動日記 

 “かんどう”只今、休止中。~エコスポ@函館大学よ永遠に!~

 ものかき工房 

 あっがいブログ 

 きっかけは、SHIGE。blog 

 ベロタクシー函館ダイアリー

 我的勝手日記

 北海道教育大学函館校まちワーク研究室 

 中吊りギャラリー(函館編)

2007.11.24
 開催中の「縮小は未来展」2日目の午後早くに行われたミニ・ワークショップに参加しました。

 「alter scape」と名づけられた、「音」から函館の現在のすがたを読み解いてみようという試みだったのですが、その方法は、実際のフィールドワークで採取された「街の音」と写真などを題材として、そこから参加者同士の対話を通してイメージや感覚を発展させていって何がでてくるか見てみようという、ちょっと実験的なものでした。

 結論を出すことが目的ではなかったせいか終り方がちょっとごにょごにょとしていましたが、こと私に関して言えば、普段見過ごしている「見えない人」や聞き過ごしている「聞こえない音」に関する興味が俄然湧いてきたという収穫がありました。

 さらに、関連する情報として「音」にまつわる世界中の様々な取組みの一旦にも触れることができました。いずれも、非常に興味深いユニークなものです。


 Sound Bum

 Folk Songs for the Five Points

 SoundTransit

 The Freesound Project

 Bill Fontana:Harmonic Bridge


 私の中では従来、音楽といういわば「洗練され、秩序づけられた音の流れ」にばかり注意が向けられていたのですが、これからはそうではありません。


 今日もまた、世界が広がった。




2007.11.24
 

縮小の未来展」より(平成19年11月25日まで)

 
2007.11.23
 現在、函館市地域交流まちづくりセンターで行われている展覧会 「hakodadigital×shrinking cities 縮小する都市の過去・現在そして未来」 は、関係者などからの愛情のこもった圧力によって、「縮小未来展」という通称を与えられました。初日である本日、私もお昼前から夕方まで「スタッフとして」現場でのんびりとぶらぶらしました。

  撮られた! (まちづくりセンター活動日記より)

 最先端の技術や機材を用い、新聞、ブログ、AVなどあらゆるメディアを操り、文字、絵、写真、動画、音などのあらゆる表現を駆使して、オーディエンスのすべての感覚に訴える斬新な地域密着系地方都市型エンターテインメントは、明日11月24日(土)、明後日11月25日(日)と続きます。

 私も時間のある時は、首から「北村」と書かれた黄色ストラップの名札をぶら下げてぶらぶらしております。「少しは働いたらどう?」などと声をかけていただけると嬉しいです。

2007.11.23
 白い恋人が約3か月ぶりに販売再開、しかし売り切れ続出!という報道が先日あったのを受けて

 ほほう、もの好きがたくさんいるようだわい

 と思っていたら、何と実家に2箱もありました。 


 大きな声では言えませんが、それほど好きではないのですが、一束だけいただいてきました。前からこうだったでしょうか?3袋が透明なテープでひとくくりにされている、その一束。




 欲しいと思わない事が、何かを手に入る最良の方法か。

 でも、いらないものが手に入るのもなんだか。

2007.11.22




 今までにない、新しい試み満載の展覧会

 「hakodadigital×shrinking cities 縮小する都市の過去・現在そして未来」 は、

 明日 2007年11月23日(金) から 25日(日)まで

 函館市地域交流まちづくりセンター(函館市末広町4-19)にて。


 
 この街は過去を覚えている
 
 この街は未来を知っている
 
 この街は世界に接続している


 函館の過去、現在、未来に関心のあるすべての方々に捧ぐ。


 npo-kobo (主催・イベントの詳細)

 函館マルチメディア推進協議会 (共催)

 函館市地域交流まちづくりセンター (共済・会場)


2007.11.21
 最強の護身術は敵を作らないことである。(パイナップルARMYだったかな)

 サムライは戦いのプロですから、鍛錬怠らずイザというときは命をかけてその強さを発揮するが、普段の生活においてはいたずらにそれを見せぬよう細心の注意を払い、他人を刺激せぬよう視線を合わせるのを避け、なるべく目立たぬようにうつむき加減に道を歩いていたといいます。最優先は戦いを避けること。戦わなければ負けない。すなわち最強です。もっともストレス多い現代においては、なかなか難しいものですが。

 最近函館では車上荒らしが頻繁に身近なところで起こっており、被害者の方々にはお気の毒ですが、私を含む周囲にゆめゆめ油断するべからずという警告を発してくれています。




 ここまでする意志をもった犯罪者から狙われてしまった場合、注意をしろと言われてもほとんど防ぐことは不可能です。しかし、数ある車の中からなぜその車が狙われたかを考えることには意味があります。理由がないはずがありません。考えられる事の一つは、外から見て価値のありそうなものが車内にあるのが見えたことです。価値のありそうなものを探している犯罪者は必ず手に入れようとするに違いなく、そういう気持ちを抱かせてしまったことが原因の一つとなりうるのです。

 どのように手慣れていて、手際よく行動できるとしても、目撃されるというリスクをおっている彼らは、車そのものを傷つけるか又は持ち主に精神的苦痛を与えるという意図であれば別ですが、車内に何もない車に手を出すことはありえません。彼らは欲しいものがあり、チャンスがあれば、行動するのです。行動させてしまったら防ぐことはまず不可能です。

 最強の護身術は、加害者を刺激しないこと。これが被害を未然に防ぐ最も賢い方法の一つです。


2007.11.20



 ① 「が」の時にびっくりした。
 ② 「が」の時にしゃっくりした。
 ③ なんとなく。
 ④ まちがえた。
 ⑤ 余計なお世話である。


 正解 ⑤


2007.11.18
しっかり見張っていてあげるから、安心して寝て!



苦しくて眠れぬ



2007.11.18
 ある程度の人数で集まって、食べたり飲んだりが馴染まない内容の打ち合わせをしようとした場合、やはりどこかの公的施設の一室を借りることが多いかと思います。ところが先に次回の日程を決めてから目当ての場所を予約しようと思っても臨時休館だったり、全部ふさがっていたりするのはよくあることです。

そんなときは

  函館市

の中にある

  函館市施設空き情報

を参照。その中から今回見つけたのが

 函館市芸術ホール 練習室

 本番前のアーティストが最後の練習に勤しむための、二重の扉の奥にある、防音壁に囲まれた小部屋です。機材やアップライトピアノなどもありますが、こちらの使用は別料金。ちゃんとイスや机もあって、実際に会議に使うことも少なくないということです。

 防音だからどう、ということもないのですが、なんとなくいろいろと試したくなるだろうという気がして止みません。たぶん「大きな声では言えないのですがあ」と大きな声で言うくらいはやりそうです。

 今年43になります。

2007.11.17
 D&DEPARTMENT PROJECT 

 東京在住中、思想と感性が合ってしょっちゅうお世話になっていたセレクトショップ、D&DEPARTMENT が、新たな動きを見せています。なんでも、47都道府県に拠点をつくる計画「NIPPON PROJECT」というのが始まっていてその第一号店が札幌にオープン(!)

 OPENIG PARTY? うーん 行きたい。


 ちなみに同ショップで購入したもので当事務所に現存しているものはたとえば

   これ

 あと

   これも

 あれれ。 あれとあれとあれとあれとあれとあれとあれはどうしたろう。

 
2007.11.17
 何日か前の警察署からの注意喚起によると、最近、札幌市消費者センターを騙って、個人情報等を聞き出そうとする電話が頻繁に報告されているそうです。それによる直接の被害はないそうですが、将来の何らかの詐欺行為のターゲットとされる恐れがあると考えられています。

 電話に限らず、街中でも、郵便物でも、少しでも怪しいと感じたことがあったら、身近な人や警察、行政書士などに早めに相談してください。

 笑い話で済めば、それはそれでいいのです。

 笑い事じゃない、よりましでしょう。

2007.11.17



 ハコダテスローマップなど多彩な活動を展開するnpo-kobo主催、私もメンバーの一人である函館マルチメディア推進協議会が共催の、多数の最新手法を駆使した複合型イベントが、11月23日より25日までの日程で、函館市地域まちづくりセンターにて開催されます。

 関連リンク

 npo-kobo (主催・イベントの詳細)

 函館マルチメディア推進協議会 (共催)

 函館市地域交流まちづくりセンター (会場)

 中吊りギャラリー(函館編) (関連企画)


 最新かつ斬新な試み満載で盛りだくさんです。ぜひお立ち寄りください。

 私もできる限り会場に向かう予定です。

2007.11.17
  七飯町文化センター

 11月17日に、函館近郊の七飯町文化センターで、昨年末に社団法人となった北海道社会福祉士会の道南地区支部(道南社会福祉士会)主催の、「道南地区成年後見活用講座」が行われました。もう7回目となります。




 講座は3部に分かれていて、①北海道社会福祉士会の成年後見支援活動について、②地域包括支援センターの取り組み、③成年後見支援に関するQ&Aという内容で2時間半でした。
 
   資料 1

 私としては、本制度の一翼を担っている社会福祉士の方々が主催する催しに初めて参加できたこと、社会福祉士という福祉の専門家が、「福祉の制度ではない」成年後見制度とどのように関わっておられるか、などの一旦を垣間見ることができたこと、などなかなか有意義でした。 

  資料 2

 最前線である地域包括支援センターにも社会福祉士の方々がいて、日々困難事例などと向き合い、悩みを抱えて、仲間同士で研さんを積みながら、自ら何事か為そうと飛び込んだ世界で自分をすり減らしながらも努力を続けています。利用者はもちろん、そういった方々の力になりたいと思って活動を続けてきた私は、ようやく最近いろいろな立場の方より相談を受けることが多くなり、様々な事例に対してできる限りのアドバイスを差し上げているところです。


 いつでもご相談ください。相談無料! 遠慮無用!


 〒041-0843 北海道函館市花園町38-10-307
 行政書士北村資暁(きたむらもとあき)事務所
 Mail:kitt@d1.dion.ne.jp
 Tel : 0138-31-6210

2007.11.15


東京会社設立代行
さんと相互リンクいたしました。
非常に見やすくて上品なサイトですね。


なお、当事務所公式ホームページとの相互リンクです。

えっ そんなのあるの? 

ふふふ あります。


2007.11.15
 以前に触れた北海道行政書士会のホームページ内の「行政書士試験の思ひ出」というコーナーへの私の寄稿が掲載されました。



大海は一滴の集まり

私は行政書士試験に4回失敗し、5回目に合格しました。

受験開始当初の私には、職業や生き方としての行政書士ついてはなんら明確なイメージはなく、単に未経験者でも合格可能と言われる数ある「資格」の一つに過ぎませんでした。私はともかく何でもいいから達成感が欲しかったのです。

無我夢中で受験した1回目の試験が終わってから遅ればせながら行政書士という生き方の一端に触れる機会に恵まれました。

合格発表までの間、職業としての行政書士に関する情報収集しているときに見つけた、とある全国的なMLがそれでした。そこは開業したての若手行政書士同士の研鑽の場で、著名な先生方も多数を含む大先輩たちが厳しくも温かい叱咤激励や情報提供をしてくれてる現代版寺子屋のようなものでした。受験情報とは比較にならない生々しく専門的で、生き生きとして魅力的な行政書士の仕事の最前線、未来と可能性、業務開拓、営業努力、創意工夫などなど、めくるめくそのやり取りに「読むだけ」参加者として、ただ目を回していました。

その臨場感に完璧に心を奪われてしまい、私はこれによって初めて「行政書士という生き方をしてみたい。」と、思うようになったのです。ところが人生万事予定調和、本気で好きになった途端に突きつけられるのが別れの言葉(1回目の不合格通知)。完全に熱くなりました。絶対にこちらを振り向かせて見せる、と決心しました。

ところが続く2、3、4年目は、自分自身の能力や集中力の欠如、詰めの甘さを完全に思い知らされたのです。

通信も学校も一切利用せずほぼ完全に自宅独学で、平日の朝と夜それに土日はほとんど勉強に取り組み、仕事以外では外出もほとんどせず、真夏の暑い日曜日の午後、クーラーもない30度を超える部屋で窓を全開にして机にかじり付き、眠さと暑さで意識が朦朧となりながらも鉛筆を握りしめて離さずにいた自分を思い出します。

目で追う文章が一言も頭に入らず、過去問の肢1の2行目の途中で文章の意味がわからなくなり、また最初から読み直し、を何度も繰り返していた自分。一休みを入れることさえ惜しいと感じていた自分。それなのに不合格、不合格、不合格。

しかし、大学受験や他の資格試験では経験したことのないほど長期にわたるストレス、プレッシャー、挫折、理不尽な逆境、自己蔑視にさらされてなお、私はやめませんでした。なぜやめなかったのかわかりません。やめ方がわからなかったのかもしれません。

次の年に合格をしました。

能力の不足は問題ではない、と感じました。人間の体は精神的にも肉体的にも器になっており、どんどん知識、情報、人生その他を溜めていける構造になっている。穴はたくさん開いているが、それでもそれを上回る入力を続けていればある時点で臨界点に達するものだ、と理解しました。

重要なのは入れ続けることなのだ。途中でやめてはならない。

必ずいつか溢れる。

Good Luck!

(クリキンディ)



 クリキンディというペンネームは、例のハチドリの名です。

 うーん。試験前に載るともっと良かったかな。

2007.11.14
 The ONEという、フランスのバンドに注目してもらいたいと思います。ベテランが揃った実力派インディーで、近々初のCDをリリースするようです。

 代表曲であるMake A Wishは彼らのMySpaceのページでも聞くことができます。クラシカルでファンク、好きな人にはピンとくること請け合いです。

 

行政書士北村資暁は、ピアノのJean と仲良しです。

2007.11.13



 行政書士にもバッジがあります。いわゆるコスモス・バッジですが、最近バッジを裏から留める「裏座金」がきちんとホールドしなくなってしまいました。今まではしっかりと固定できていたのに、いつまでたってもくるくる、くるくる。

 このような一般的でないものの場合、イザというときの調達はなかなか難儀です。

 で、今回私はいろいろ調べた挙句、以下の会社を発見してお世話になりました。

 清田工芸株式会社

 各種のバッジとそれら特有の固定部品(裏座金)の解説も詳しくて勉強にもなりますが、お勧めする一番の理由が何かというと、困っている方のため、一個からでも販売してくれるというその消費者思いな点を高く評価したいからです。メールで問い合わせ、返信で発注方法を教えてもらい、郵便で発注・納品。支払は切手でOKです。必要なものとその数量を明記して返信用封筒を同封するだけという簡単さ。


 彼らのような会社が日本経済を支えているに違いない。

2007.11.13



 やれやれ。押し流されるかと思ったよ。

2007.11.13
 我是猫.

 還没有名字.

2007.11.12


 日本大学文理学部英文学科卒業で、当時数十ページに及ぶ全文英語の卒業論文をイタリア・オリベッティ社製タイプライターで書き上げたにも関わらず、ふと気付けば私生活以外ではずいぶん英語から遠ざかっていました。しかし、これから来年にかけて少々思い出す必要が生じてきましたので、本棚をひっくり返して手持ちの関連書籍を机の上に山積みです。目標一日一文! 例えば...

 I'll give him a piece of my mind.
 (ひとつ彼をしかりつけてやらねばならん。)

 I'm trying to make a pass at her.
 (ぼくは彼女にモーションをかけようとしているんだ。)

 Your perfume is strong.
 (君の香水はぷんぷんにおう。)

 
 ...こんなの使うかな。


 上記の他に、

 ・ パニック対策!緊急時の英語(創元社)

 ・ 警察官会話手帳(国際語学社)


 などという本を見つけました。


 ...なんでこんなの持っているんだろう?