2007.10.23

年齢不詳、またはありがたいことにひとつ前の世代と間違われること頻繁な行政書士北村資暁は昭和39年、西暦1964年生まれですので、今年の10月27日でちょうど43歳になります。ちょうどじゃないか。
未だ独身であり、仕事も順調とはなかなかいかないという、世間一般の基準からは少々変わった、また頼りない43歳ではありますが、人には絶対できないことをしているという面で誰恥じることなく正々堂々、胸を張って日々粛々と取り組んでおります。誰にもできないこと、それは
私自身の人生を歩む。
2007.10.23
※ 10月1日の記事の再掲です。

函館司法書士会、北海道税理士会函館支部、北海道社会保険労務士会函館支部、函館土地家屋調査士会、北海道行政書士会函館支部の5士業により設立された函館地区士業連絡協議会は本年で10周年を迎えるにあたって、以下の記念事業を開催いたします。
−−
函館地区士業連絡協議会結成10周年記念
もうすぐあなたも裁判員!
平成21年5月までに導入される裁判員制度・あなたが
選ばれたらどうしますか?
第一部 広報映画『裁判員』上映(70分)
第二部 講演〜裁判員の選任手続きについて
講師…函館地方裁判所 裁判官ほか
※ 質疑応答 ・・・ 疑問はその場で解決!
先着350名様 入場無料 お気軽にどうぞお越しください。
と き 平成19年10月24日(水)PM3:00〜5:00
ところ 函館国際ホテル 2F鳳凰 函館市大手町5番10号
TEL:0138−23−5151
主催 : 函館地区士業連絡協議会
函館司法書士会 北海道税理士会函館支部
北海道社会保険労務士会函館支部 函館土地家屋調査士会
北海道行政書士会函館支部
後援 : 函館市 北斗市 七飯町 函館商工会議所
函館市町村連合会 函館ゾンタクラブ NHK函館放送局
HBC函館放送局 STV函館放送局 HTB函館支社
FMいるか 北海道新聞函館支社 函館新聞社
NCV函館センター
お問い合せ先
北海道行政書士会函館支部事務局
〒040−0033 函館市千歳町21番13号桐朋会館1階
TEL:0138−22−0736 FAX:0138−22−0738

函館司法書士会、北海道税理士会函館支部、北海道社会保険労務士会函館支部、函館土地家屋調査士会、北海道行政書士会函館支部の5士業により設立された函館地区士業連絡協議会は本年で10周年を迎えるにあたって、以下の記念事業を開催いたします。
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函館地区士業連絡協議会結成10周年記念
もうすぐあなたも裁判員!
平成21年5月までに導入される裁判員制度・あなたが
選ばれたらどうしますか?
第一部 広報映画『裁判員』上映(70分)
第二部 講演〜裁判員の選任手続きについて
講師…函館地方裁判所 裁判官ほか
※ 質疑応答 ・・・ 疑問はその場で解決!
先着350名様 入場無料 お気軽にどうぞお越しください。
と き 平成19年10月24日(水)PM3:00〜5:00
ところ 函館国際ホテル 2F鳳凰 函館市大手町5番10号
TEL:0138−23−5151
主催 : 函館地区士業連絡協議会
函館司法書士会 北海道税理士会函館支部
北海道社会保険労務士会函館支部 函館土地家屋調査士会
北海道行政書士会函館支部
後援 : 函館市 北斗市 七飯町 函館商工会議所
函館市町村連合会 函館ゾンタクラブ NHK函館放送局
HBC函館放送局 STV函館放送局 HTB函館支社
FMいるか 北海道新聞函館支社 函館新聞社
NCV函館センター
お問い合せ先
北海道行政書士会函館支部事務局
〒040−0033 函館市千歳町21番13号桐朋会館1階
TEL:0138−22−0736 FAX:0138−22−0738
2007.10.23
北海道行政書士会のホームページに「行政書士試験の思ひ出」というコーナーがあります。
関係者が行政書士試験に合格するまでを個性豊かに綴ったもので、受験生にとって参考になったりならなかったり(笑)いろいろですが、いよいよ11月11日に本年度の本試験を迎えるにあたって、会員向けに同テーマでのエッセイ追加募集があり、私も恥ずかしながらちょっと寄稿してみました。合格してからすでに5年ほど経過し、自分自身の経験も何らかの形で留めておかないと、初心や事実を忘れるばかりでなく、自分に都合がいいように歪曲して思い出すようになるという弊害が出始めかねない時期かもしれない、と勝手に焦ったのです。
趣旨としては、法律初学者でも必ず合格できる、その理由について思うところを書いてみましたので、気休め、励ましが必要な受験生にはほんのちょっとは参考になるかもしれません。
採用され、公開されたら、リンク、それとこちらでも掲載してみようと思います。
関係者が行政書士試験に合格するまでを個性豊かに綴ったもので、受験生にとって参考になったりならなかったり(笑)いろいろですが、いよいよ11月11日に本年度の本試験を迎えるにあたって、会員向けに同テーマでのエッセイ追加募集があり、私も恥ずかしながらちょっと寄稿してみました。合格してからすでに5年ほど経過し、自分自身の経験も何らかの形で留めておかないと、初心や事実を忘れるばかりでなく、自分に都合がいいように歪曲して思い出すようになるという弊害が出始めかねない時期かもしれない、と勝手に焦ったのです。
趣旨としては、法律初学者でも必ず合格できる、その理由について思うところを書いてみましたので、
採用され、公開されたら、リンク、それとこちらでも掲載してみようと思います。
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