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2006.07.18
 暑かったり寒かったりで体調管理もなかなか大変です。風邪も流行っているようですので、皆さまにおかれましてはくれぐれもご自愛くださいますよう。

 私はお陰さまで今のところ大丈夫です。最近は肉類はほとんど取らず、週5日ほどランニングという健康オタク生活。一回りしてから近くの公園でトレーニングをするのですが、最近は数を数えるのはやめて

 プッシュアップ(腕立て伏せ)・・・できなくなるまで ×3
 シットアップ(腹筋)他 ・・・できなくなるまで ×3
 スクワット ・・・ できなくなるまで ×3
 リバースプッシュアップ(逆腕立て伏せ)・・・できなくなるまで ×3
 
 客観的に見ると、ちょっとやけになっているみたいですね。
 何かあったんでしょうか。いや、ないです。ないのが問題なのかも。


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 体力だけではなく、書き物もなんだかたくさんです。

 監修テキストは6冊目、そのうち1冊は400ページになってしまいました。通常10ページ前後の勉強会資料も60ページにしてしまいます。3人の原稿を合わせて1枚のA4版情報紙を作ろうとしているのに、1人で2枚弱も書いてしまいます。

 ブログはスカスカですが 


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 仕事はどうでしょうか? 仕事も順調です。もちろん、おかげさまです。

 これらの異常な発情期活動期の原因として思い当たることは一つしかありません。

 季節です。

 北海道の夏は短いのです。特に今年は。ゴールデンウィークまでストーブをつけていましたし、10月には冬が始まるでしょう。3ヶ月か4ヶ月しかない活動期に自然界の動植物達は雪が溶けると一斉に生まれ、あっという間に大きくなり、大騒ぎをして慌てて生命活動をします。限られた時間を一所懸命生きるんですね。北海道の季節は春→夏→秋→冬ではなく 冬→冬以外→冬 だという説があリます。もちろん私の説です。自然界の法則にしたがって、行政書士北村資暁は鼻血ブーな最盛期を迎えているわけです。

 というわけで、予期せずして野生が証明されてしまいました。

 ( ̄-  ̄ ) うーむ